CFDとはContract For Difference(コントラクト・フォー・ディファレント)の 略称で、 国内外の株式、株価指数、株価指数先物、債券先物を対象にした「証拠金」によ る差金決済取引です。
取引の形として、上昇時、下落時の両面で利益を得られます。
こちらは、「買い」からしか取引できない証券とはことなり、「売り」からも入 れる、いわば、 外国為替証拠金取引に類似した形態を備えています。 従って、FXや日経225投資経験者にとっては入りやすい投資ジャンルと言えます 。
また、 どの業者を選択するまでもなく、日本国内ではまだ、3社しか取り扱っていません 。
それが、SVC證券【CFD】、CMC Markets Japan【CFD】とひまわり証券【証券CFD取引】です。
ココがすごい!証券CFD取引5つの魅力:
@ひとつの口座で何でも取引
日本、国内外の22カ国のグローバル市場の株、指数、FX、債券がひとつの口座で取引できる。
いままでに日本になかったCFDのメリット、それはひとつの口座で様々な市場、銘 柄がCFDで取引可能な点です。だから取引チャンスがさらに広がります。
例えば、豪ドルの 強さは、オース トラリアの資源に支えられていると言われています。ということは、豪ドルが強いと一国の指標となる株価指数や資源関連の豪企業も景気がいいのでは?と仮定すると、オーストラリアの株価指数や資源関連の株を取引するのもチャンスにつながるはずかもしれません。
CFDならこれらすべてがひとつの口座で取引可能です。それにFXと同じようにレバレッジ最大 100倍で取引できるので、資金効率もよし。取引方法も売値と買値の差額が、利益/損益なので、とってもシンプルなのです。
A大証225のリスクヘッジとしても利用できます!
大阪証券取引所で持ち越したポジションも、SGX(シンガポール)やCME(シカゴ)でリスクヘッジすることで、損失を抑えることができます。
B24時間、世界の各市場で取引できます!
世界の主要な7つの証券取引所の上場株式銘柄(2,400以上)、13の証券先物銘柄が、ネット上、世界市場に連動した価格でリアルタイムにお取引できます。欧米市場なら、日中忙しい個人投資家も帰宅後、お好きなときに売買が可能です。
Cミニ株よりも小額な資金から始められます!
日本をはじめ、米国、欧州など主要な国々の個別株式や証券先物銘柄を、取引金額の10%〜100%の証拠金で売買できます。しかも、現物株式CFDなら日経225採用銘柄も「1株」から取引可能です。
D価格上昇・下落のどちらもチャンス!
価格が上昇すると思えば「買い」からのスタート。価格が下がると思えば、外国為替証拠金取引(FX)や信用取引のように「売り」から始めることができますので、売買チャンスを逃しません。
FXのブームの次にくるのは、CFDかも知れません。あなたも、他の人に先んじて CFDでの自分の投資術を身につけてはいかがでしょうか? |